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日本自動車工業会二輪車安全教育分科会が、10月20日(水)大阪府庁において大阪維新の会大阪府議団に対して「大阪府の高校生を取り巻く二輪車の現状を把握していただき、府議会において高校生に対する二輪車の安全運転教育の必要性を大阪府議会において訴えていただきたい。」旨の要望と説明を行いました。
公明党大阪府議団からは大山 幹事長代理、山下府議会議員をはじめ4名の府会議員の方が参加されました。
日本自動車工業会からは大阪府はスズキが担当でスズキ二輪の坂本部長をはじめ3名が、大阪オートバイ事業協同組合からは福井専務理事が同席しました。
公明党大阪府議団から「教育長と調整して定時制高校のモデル校を設定して事例を進めるようにしていきたい。』旨の回答が述べられました。

(↑公明党大阪府議団)

(↑公明党大阪府議団)

(↑公明党大阪府議団)
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